世界ふしぎ発見 ストーンヘンジと二見浦

殷代の夏至祭りは北欧の遺風でもある、と言う話を書いていました。
実は、北欧という言葉をよっぽどケルトにしようかと思っていたのです。
現在はイギリスとフランスの一部に残っているだけですが、かつてはヨーロッパ全体にいたとされています。

昨日記事を書き上げてそんなことを思っていたら、イギリスと日本が共通する巨石文化を持っている、という番組が放映されていました。

ストーンヘンジのことを解明したのは日本に来たことがあるイギリス人だったそう。

それは、二見浦の夏至の日の出にヒントを得たとのこと。

ああー、こんなサークルストーンあるある。

個人的なシンクロがなんだか嬉しかった。
そういえば、ヒールストーンのような働きをする石をどこかでみたような。。。。

前記事、編集しました。
夏至祭りの柱に相当する倭人の石柱のことを、項を改めてもう少し書くことにします。

[最終更新日]2018/10/22

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。